バイカーに超絶おすすめ!サイクリング用ガジェット12選

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2015年の6月から道路交通法が改正しましたが、いまだに夜間の無灯火など、ちょい怖い運転をしているバイカーが多いですね。周りも怖いし乗っている人も事故る可能性があるので気を付けてください。今回は安全性を高めてくれるサイクリング用ガジェットを紹介。


Revolights

自転車のホイールに取り付けるLEDライト。タイヤの側面がひかり、スピードがでれば近未来の自転車みたいな光り方をします。Bluetoothでスマホと連携しトラッキングやリモートのON/OFF設定なんかができます。


TurnCycle

ブレスレットと連携して手信号の内容をそのままサドルやハンドルに設置した電光パネルに表示させるアイテム。暗い道だったら手信号はほぼ無意味なので、こうやって視認性を高められるのはいいですね。


Helios Bars

ママチャリさえスマートバイクになるハンドル。LEDのヘッドライトはもちろんの事、シグナルライトやスマホと連携したナビシステムも搭載している。


WingLights Mag

ハンドルに付ける取り外し可能なシグナルライト。先端のボタン?を押すのかな。スマホとの連携などはないようです。


Lumos

光るヘルメット。いや、シグナルライト付ヘルメット。前方にもライトがついているので結構安心できますね。シグナルの操作はハンドルに付けたボタンで操作するようです。


Zackees Winter Glove

手信号の視認性を何倍にもするLEDつきグローブ。画像では見えないんですが、親指と人差し指の間に金属が2つついていて、それをくっつけるとライトが光る仕組みです。


LUMO

LED搭載のジャケットとバッグ。みためのオシャレさや、着心地にも力を入れているようです。撥水だったりストレッチしやすい等々、ユニクロが出しそうな感じです。


Tracer360

光るベスト。ベストだけど衣服の様に生地が多いわけではないので、かなり軽量とのこと。他に書くことが見つからないんですが、サイトの動画で大人数が着ているシーンがあって、それが圧巻。


BeeLine

すでに紹介済みですが、方角と距離を知らせてくれる自転車用小型ナビ。スマホで目的地を指定するだけでハンドルを向けるべき方向を矢印で示してくれます。


Hammerhead

スマホと連携し、方角をライトで知らせてくれるナビ。形がハンマーヘッドシャークの形をしているのでHammerheadなんでしょうね。単純でよろしい。


The Atom

こちらも以前紹介しましたが、タイヤに付けて自転車に乗りながら充電ができるチャージャー。チャージャー自体はUSB接続できるので、スマホやタブレットの充電ができます。


Rubbee

どんな自転車も電動自転車に変えてしまうローラー。しかも取り外し可能。これかなりほしいです。

光モノだらけになりましたね。しかも後半は安全性とはあまり関係がない。あなたもガジェットで自転車ライフをより楽しくしませんか?

ちょっと一言

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